大嵜 直人のブログ

別れによって傷ついたココロは、出会いで癒される。私が辿ったそんな物語を「書く」ことをライフワークにしています。

持て余す。

多くの人がそうであるように、私は私自身のことが見えない。

 

だから、他人の目線が必要なのだろう。

 

私が停滞するときは、「持て余す」ときらしい。

 

自らの力を、エネルギーを、才能を。

 

自分の起こした火で、自らの身体が焼け爛れてしまうように。

 

これは複数の方から言われたので、きっとそうなのだろう。

 

停滞することが悪いことなのかどうか、という視点はさておき、

 

動かそうと思ったときの、大きなヒントになるのだろう。

 

持て余さないようにするためには。

 

やはり、出し続けることなのだろうか。

 

熱を、表現を、生きる意志を。

 

怖れを、弱さを、醜さを。

 

愛を。

 

出し続けることなのだろう。

 

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雲の切れ目の出口から、光の階段。

 

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〇今日の書斎:2020/1/14

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